周辺機器を揃えて利便性UP!

posレジシステムの利便性をアップさせるには、周辺機器を揃えるのが必須。最低限必要な機器は勿論ですが、店舗業態によってあった方が良いシステムも探し出した方が良いでしょう。

タブレットレジを活用するならこれだ!

no.1

外国語にも対応できる万能タイプ

posレジシステムの中には、リーズナブルな価格なのに、豊富な機能を有しているものがあります。なんと、さらに外国人のお客様にも柔軟な対応が出来るよう、英語は特定の外国語にも文字を変化させられるので、商品紹介や会計でスムーズな意思疎通が図れます。この万能なタイプが一番選ばれています。

no.2

簡単に導入が可能なタイプ

店舗運営・売上アップに役立つツールが豊富で、しかも誰でも簡単に導入が出来るという気軽さも兼ね備えている、魅力的たっぷりなposレジシステムが次に人気があります。アカウント登録をしたら、周辺機器の買い揃えや簡単な初期設定を済ませるだけなので、手間なくタブレット型posレジを導入したい人におすすめです。

no.3

売上アップに貢献できるタイプ

posレジシステムの中には、リピーターを増やすためのツールが充実しているものもあり、こういったものは店舗売上を上げたい人におすすめです。店舗の業種や規模関係なしに活用できるのは勿論ですが、あらゆるサービスとの連携も可能なので、優れた柔軟性を有しています。

周辺機器も考慮

レジスター

タブレット型posにプラスワン

何処にでも持ち運びができるタブレット型posレジシステムでも、タブレット1つだけでは心もとないものです。支払いで素早く現金を取り出せる、カード払いにも対応できるようあらゆる周辺機器を用意しておいた方が良いです。

大切な売上金を守る大切なツール

現金支払いで、スピーディーにやり取りするには欠かせないツール。紙幣と硬貨を出し入れしやすい構造となっているので、お客様を会計スペースで待たせる心配が少なめです。それに、大切な売上金を厳重に保管しておけるスペースでもあるので、いつの間にか盗まれたと言ったトラブルを回避するのに役立ちます。

クレジットカード払いの時代に対応

お客様の中には、カード払いで会計を済ませる人もいるので、カード情報を瞬時に読み取るカードリーダーも用意すべきです。中には、専用アプリダウンロードとアカウント登録を済ませた上で利用するタイプもあるので、使用方法や導入手順は事前にチェックしてください。

周辺機器を含めての費用はいくら

タブレット型のposレジを導入する場合、タブレットそのものは10万円程で手に入れられますが、周辺機器も含めて揃えると、35万から50万円程の金額が必要となります。周辺機器は選びようによっては安くできますが、使い続けることを考慮して、機能性に優れたものにした方が良いです。

導入前にチェックすべき!posレジシステム情報

レジスター

周辺機器も考慮

持ち運び便利なタブレット型のposレジシステムを導入すれば、接客の幅は広がりやすいですが、必要な周辺機器もそろえるべきです。必要な金額はいくらか、最低限揃えるべき機器は何なのでしょうか。

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店舗

セキュリティを重視

posレジを導入する場合、充実したサポート体制を有しているか確認した方が良いです。ピッタリだと思える会社を探すためには、どんなサービスがあるのかの確認が必須です。

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レジ

ソフトウェアと分ける

一体型のposレジシステムは、ソフトとハード機器をまとめて購入できますが、破損や故障した時が面倒。将来的な視点に立って、ソフトとハード機器を別で購入する手もあります。

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男性と女性

増税の波に対応するために

初期費用で100万円近くの費用がかかるposレジシステムは、増税に対応するために買い替えたくても中々決断しにくいものです。お手頃価格で買い替えるなら、軽減税率の補助金申請をするのはいかがでしょうか。

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